2026/02/27
2月22日(日)の午前9時30分から、荒町・中荒町地内において福光地区火伏訓練が実施されました。
この訓練は235年前の寛政3年(江戸時代 1791年)の2月22日に、福光地区の80%を消失した大火を教訓に、毎年この日に行われています。
今年は荒町の空き家から出火したことを想定し、荒町町内会長による通報訓練や荒町・中荒町両住民による初期消火・避難誘導訓練も行われました。
福光分団全車両が出動し、キビキビと消火訓練や延焼防止訓練にあたっていました。
訓練終了後、福光福祉会館前に移動し閲団が行われました。
この訓練は235年前の寛政3年(江戸時代 1791年)の2月22日に、福光地区の80%を消失した大火を教訓に、毎年この日に行われています。
今年は荒町の空き家から出火したことを想定し、荒町町内会長による通報訓練や荒町・中荒町両住民による初期消火・避難誘導訓練も行われました。
福光分団全車両が出動し、キビキビと消火訓練や延焼防止訓練にあたっていました。
訓練終了後、福光福祉会館前に移動し閲団が行われました。











